第28話から第33話まで飛んじゃいました。
やっぱり、僕はチェ尚宮が好きなんでしょうか?
チャングムが済州島で努力してるだけの物語では面白くないんでしょうか?
そろそろ宮中に帰れるかなと思い、第33話を覗いてみました。
医女修練生時代です。
帽子を着けているからでしょうか?
チャングムもしばらく見ないうちに歳をとったなぁという印象です。
子ども時代はかわいかったなぁ
(お辞儀の練習回想シーンでちょっと出てました)
医女の修練時代というと、法曹の司法修習時代と同じ意味なんでしょうかね
医女修練生は、不可3つになると最終不合格となり、医女資格を得られない
司法修習生も最終の二回試験で不合格となると、法曹資格を得られない
素養と実務いずれも大切ですが、
素養はイ教授( 医女を芸者扱いし、なにも教えない両班)
実務はシン教授(医療過誤で高官を死なせために閑職に流された医者)
というメンバーですから楽しくもあり、バカバカしくもある修練です。
早く宮中に帰って欲しいなぁ
次回が楽しみですね